Center for Frontier Astronautics

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国立研究開発法人連携講座 フロンティア宇宙工学研究拠点
(地球観測センサ科学研究拠点) ワークショップ
開催日時:2023/1/25 (水) 13:30 - 16:30 JST
(会場・受付13:00~)
(〒113-0033 東京都文京区本郷7丁目3 情報学環・福武ホール 地下2階)
*構内の通りに面した1階中央の入口より、エレベータ又は階段で地下2階にお進みください
 
時間
アジェンダ
講演者
13:30-13:35 開会挨拶 岩崎晃 (東京大学)
13:35-14:05 <基調講演> 安岡善文(東京大学名誉教授)
地球観測センサを情報システムに繋ぐ
ー社会変革に向けた地球観測の役割ー
14:05-14:20 連携講座活動紹介 川島高弘(東京大学)
センサと地上システムの統合
14:20-14:35 衛星データシミュレータが拓く衛星大気観測の新活用 増永浩彦(名古屋大学)
14:35-14:50 OpenEarthMap:全球超高解像度土地被覆分類の自動化 横矢直人(東京大学)
14:50-15:05 多様な衛星を利用した標高モデル  ~AW3Dを例に~ 高久淳一(RESTEC)
15:05-15:15 休憩
小型衛星におけるセンサと情報システムの融合
15:15-15:30 超小型衛星における地球観測データの 青柳賢英(福井大学)
オンボード処理技術の開発
15:30-15:45 新価値創造に向けた小型SARにおける 白坂成功(慶應義塾大学)
総合システム設計
15:45-16:25 パネルディスカッションおよび質疑応答 モデレータ 木村俊義(JAXA)
16:25-16:30 閉会挨拶 中須賀真一(東京大学)
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なお、当日会場から参加される方も上記から登録頂き
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※会場の収容人数に限りがありますので、会場参加のご希望に沿えない可能性がございます。
※オンラインは当日参加も受け付けます。
◆来場の際の注意事項
・会場内では常時マスクを着用ください
・来場時及び外出から戻られた際の手指の消毒の実施をお願いしております
・37.5℃以上又は平熱よりも 1 度以上の発熱がある、感染を疑う症状のある、体調が優れないなど、新型コロナウイルスの感染が疑われる症状がある、新型コロナウイルス感染症に罹患し回復していない及びその濃厚接触者となった場合は、来場はお控えください
・国外からの帰国・入国者で政府の定める待機が必要な期間がある、国外からの帰国・入国者で政府の定める待機が必要な期間がある者と濃厚接触がある場合も同様に、来場はお控えください
・イベント等の終了後 2週間以内に新型コロナウイルス感染症と診断された場合は、事務局までご連絡ください。
 
【開催済ワークショップ】
・2022年2月15日 地球観測センサの設計ビジョン
ご意見・問い合わせはこちらにお願い致します。
フロンティア宇宙工学研究拠点(地球観測センサ科学研究拠点)事務局
川島高弘 t-kawashima@g.ecc.u-tokyo.ac.jp